【VIVANT】シンシーの拠点ロケ地はどこ?撮影場所は岐阜県庁やセラミックパークMINO!

【VIVANT】シンシーの拠点ロケ地はどこ?
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日曜劇場『VIVANT』第2シーズンの14話で、初めて登場した秘密組織「シンシー」。

野崎(阿部寛)とハン・リンシン(宮下今日子)が、仲間なのか敵なのか、大きな注目を集めていますよね。

この「シンシー」の拠点となっているロケ地が、意外にも日本国内の施設だとわかって、ファンの間で大きな反響となっています。

そこで、この記事では、シンシーの拠点に関連する主なロケ地について、わかりやすくまとめました。

アクセス方法についても紹介していますので、聖地巡礼の参考にしてくださいね。

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目次

【VIVANT】シンシーの拠点ロケ地はどこ?

『VIVANT』第14話で、初めて本格的に登場した秘密組織「シンシー」。

表向きは民間の情報機関のように見えますが、実際は中国の秘密諜報組織とされています。

ドラマの中では、西アジアの架空の国・ゴルバド共和国のルモー地区にあると設定されています。

しかし、実際の撮影は海外と日本を組み合わせて行われました。

主なロケ地は次の通りです。

シンシーの拠点ロケ地
  • ハン・リンシンと野崎が対面した場所 → 岐阜県庁(20階展望ロビー)
  • シンシーの入場ゲート(エントランス) → セラミックパークMINO(岐阜県多治見市)
  • シンシーの巨大な拠点フロア(オフィス) → アイメッセ山梨(山梨県甲府市)

海外部分は、アゼルバイジャンのシェキという町も使われていますが、日本国内の施設が印象的に使われているのが特徴ですよね。

ここからは一つずつ詳しく見ていきましょう。

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【VIVANT】ハン・リンシンと野崎が対面したロケ地は岐阜県庁

第14話で、野崎がハン・リンシンと密会するシーンは、「岐阜県庁の20階展望ロビー」で撮影されています。

登場シーン

野崎とハン・リンシンとの密会シーンは、夜景を一望できるガラス張りのロビーのような場所で撮影されています。

この場所は、岐阜県庁の20階展望ロビーです。

以前にも、新庄(竜星涼)の潜伏先として1階のエントランスが使われていたので、「また岐阜県庁!」と驚いた視聴者も多かったようです。

チョッキーと新庄が潜伏していた部屋も岐阜県庁だったよね。

岐阜県庁は、ドラマの撮影に積極的に協力しており、1階ホワイエには現在、新庄になりきれるフォトスポットも設置されています。

納豆の食品サンプルが置いてあるので、聖地巡礼で訪れた人は記念撮影を楽しむことができますよ。

アクセス方法

住所:〒500-8570 岐阜県岐阜市薮田南2丁目1-1

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