【ミッドナイトタクシー】シャッターがある商店街のロケ地は?象の絵はまだある?

【ミッドナイトタクシー】商店街のロケ地は?シャッターの象の絵はまだある?

2026年6月1日からスタートした、NHK夜ドラ『ミッドナイトタクシー』

深夜の東京を舞台にした心温まる物語が、多くの視聴者を魅了していますよね。

第7話で話題になったのが、象子(古川琴音)が描いた「ストリートシャッターの象の絵」です。

SNSでは、「シャッターがある商店街はどこ?」「象の絵は今も残っているの?」との声もあがっており、気になる人も多いようです。

そこで、この記事では、シャッターがある商店街のロケ地はどこなのか?また、象の絵はまだあるのか?についてご紹介します。

目次

【ミッドナイトタクシー】シャッターがある商店街のロケ地は?

夜ドラ『ミッドナイトタクシー』で、ロケ地となっている商店街は、東京都台東区の「おかず横丁」です。

おかず横丁は、下町情緒あふれる小さな商店街で、昔ながらの魚屋、八百屋、惣菜屋などが並ぶエリアです。

シャッターが閉まる夜の雰囲気や、日常の温かさがドラマの世界観にぴったりマッチしていますよね。

象子が絵を描いたシャッターがある実際のお店は、おかず横丁にある鮮魚店「うおよね」です。

主人公・蘭象子が、シャッターに思いを込めて絵を描くシーンがとても印象的でしたよね。

鮮魚店「うおよね」店舗画像
出典:Googleマップ
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