【救命病棟24時2026】ロケ地の病院はどこ?都立第三病院の撮影場所とは!

【救命病棟24時2026】ロケ地はどこ?撮影場所の病院とは!
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2026年10月12日から、フジテレビの月9ドラマ『救命病棟24時』の第6シリーズがスタートします。

『救命病棟24時』は1999年に始まった人気医療ドラマで、これまで5回連続ドラマシリーズが放送されてきました。

2026年版は約13年ぶりの新作となり、江口洋介さんや松嶋菜々子さんが再び登場することも大きな話題になっていますよね。

SNSでは、「救命病棟楽しみ!撮影場所知りたい」「病院のロケ地はどこだろう?」など、ロケ地について気になる人も多いようです。

そこで、この記事では、2026年版『救命病棟24時』の病院ロケ地について、わかりやすくご紹介します。

さらに、過去のシリーズで使用された病院ロケ地もまとめていますので、参考にしてみてくださいね。

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目次

【救命病棟24時2026】ロケ地・撮影場所の病院はどこ?

『救命病棟24時』第6シリーズの具体的なロケ地(実際に使われている病院)は、まだ公式に発表されていません。

フジテレビの公式サイトでは、2026年10月12日から第6シリーズが放送されることや、江口洋介さん、松嶋菜々子さんらの出演情報が公開されています。

舞台となる病院は、第1シリーズと同じ「都立第三病院」ですが、これはドラマの中の架空の病院名です。

過去シリーズと同じように、外観や一部のシーンは実際の病院や施設で撮影され、内部はほとんどスタジオセットになる可能性が高いのではないでしょうか。

ファンとしては「また都立第三病院に戻るのか!」というだけでワクワクしますよね。

2026年9月5日現在、公式サイトや報道でも「どの病院を使うか」までは明らかになっていません。

詳細が分かり次第、こちらに追記していこうと思います。

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救命病棟24時|2026年版の舞台は「都立第三病院」

2026年版の舞台は、第1シリーズと同じ「都立第三病院・救命救急センター」です。

小島楓(松嶋菜々子)が副センター長として戻ってきて、若手医師たちを育てながらチームを作っていく物語になります。

進藤一生(江口洋介)も再び登場し、2人の関係性や新しい世代の医師たちとの価値観の違いが描かれます。

小島先生が副センター長!素敵すぎる。
ドラマが楽しみだな。

テーマは「変わりゆく時代の中で失ってはいけないもの」。

働き方改革や世代間のギャップ、命の選択など、今の時代らしい内容になりそうですね。

第1シリーズの原点に戻る形なので、昔からのファンも新しい視聴者も楽しめるはずです。

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【救命病棟24時】過去シリーズの病院ロケ地一覧

過去のシリーズでは、それぞれ違う病院がロケ地として使われてきました。

「聖地巡礼」したい人のために、シリーズごとにまとめます。

過去シリーズ|ロケ地一覧

過去シリーズの病院ロケ地をまとめると、次のようになります。

シリーズ放送年舞台の病院名主なロケ地
第11999年都立第三病院東京YWCA会館、お茶の水スクエア、三楽病院など
第22001年港北医大昭和大学横浜市北部病院
第32005年東都中央病院東京臨海病院
第42009年海南医大埼玉医科大学国際医療センター
第52013年国立湊大学附属病院横浜市立大学附属市民総合医療センター

過去作品のロケ地情報を見ると、シリーズによって使用される病院が大きく異なっていることが分かります。

『救命病棟24時』ではシリーズごとに違う医療施設を使いながら、ドラマの舞台となる病院を作ってきたことが分かりますね。

第1シリーズ|東京YWCA会館やお茶の水スクエア

第1シリーズの「都立第三病院」は、主に東京YWCA会館が外観や入口として使われました。

都立第三病院の通用口付近の撮影は、お茶の水スクエアでも行われていましたね。

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